レーシック手術は、
特殊な機械を使用し、まず、角膜の表面を傷つけないように剥がします。
ふたの役割をするフラップを作りますが、この時、角膜表皮の一ケ所を切らずに残す事でフラップが完全には角膜からはずれないようにおこないます。
そして、このフラップを反転させて、下の角膜にレーザーを近視の矯正部分に照射して、角膜のカーブを変えます。
角膜のカーブを変えることで視力を回復させるわけです。
最後にフラップを元に戻し、手術は終了。
特殊な機械を使用し、まず、角膜の表面を傷つけないように剥がします。
ふたの役割をするフラップを作りますが、この時、角膜表皮の一ケ所を切らずに残す事でフラップが完全には角膜からはずれないようにおこないます。
そして、このフラップを反転させて、下の角膜にレーザーを近視の矯正部分に照射して、角膜のカーブを変えます。
角膜のカーブを変えることで視力を回復させるわけです。
最後にフラップを元に戻し、手術は終了。
神奈川クリニック眼科:レーシック手術を専門に行う眼科施設として世界で初めて、米国連邦規格(Federal Standard)209Dの空気清浄度基準クラス1000、米国航空宇宙局(NASA)規格NHB5340に基づくクラス10000を満たしたクリーンルームを専用手術室として設けており、当院で行われる手術のすべてはこの手術室で行われます。
クリーンルームを専用手術室として33,000症例以上の治療実績。
クリーンルームを専用手術室として33,000症例以上の治療実績。
レーシック手術が受けられる人
- 20歳以上であること。
- 少なくとも半年以上(できれば1年以上)視力が安定していること。
- 近視が進んでいる。
- 乱視が入っている。
- 他に目の病気がないこと。
- 他に全身的な病気がないこと。

